横浜のお店で昇天

経験の浅いぼくは、ニューハーフヘルスというと勝手に外国系が多いイメージをしていましたが、横浜の関内で出会ったのは大阪出身の姉御肌美人。 声こそ男の名残がありましたが、知らなかったら同じ関西出身の倖○來○のような感じです。彼女は話もおもしろく風俗ということを忘れそうになりました。 話の途中で彼女が「お兄さんめっちゃタイプやわあ」と言ってきたので、ぼくもだよと告げると「もう好きや!」と言って抱きつかれました。 それから互いに唇を重ねると、どんどんヒートアップして唾液を絡める音が耳を刺激します。徐々に彼女の口からやらしい声が漏れ始めました。 すでに大きくなったアソコは我慢汁が大量にあふれ出しており、彼女が愛おしそうにねっとりと舌を絡めていきました。 ジュルジュルと吸い付くような彼女のテクにすでに我慢の限界が近づきます。寸前までいき、彼女がお尻を突き出してきました。 彼女の肛門へゆっくりといれると、パンパンパンッと激しく腰を動かします。前立腺が刺激されるようで、彼女は絶叫にも近いあえぎ声を出し失神寸前。 「あかんっあかんっ」と何度も聴覚を刺激する関西弁で訴えながら、彼女は昇天してしまいました。ぼくも女性以上に気持ちいいと思ったのは初めてです。

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